蓉子の部屋

チャーミングなことに心踊ります!

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またまたご無沙汰しています。
 
意外と不精なので、他のことが立て込むと、いろいろなことが置き去りに。
良くない性癖です。
 
川島サザエ蓉子の人生は、多くの方々との出会いが何よりの財産。
 
今週もご縁があって嬉しい一週間になりました。
 
コピーライターの国井美果さんの紹介で、資生堂のキューちゃんに会ったのもそのひとつ。
初対面なのに「キューちゃん!」と声をかけてしまい、素晴らしくチャーミングな仕事ぶりと、愛らしいエネルギーを発散しているキューちゃんに魅了されました。
 
アートディレクターの若山嘉代子さんの紹介でお会いしたのは、フリーライターのPちゃん。
渡辺紀子さんは、ベテランの食ジャーナリストとして活躍している方ですが、愛称はPちゃんで、数多くの原稿を綴っています。
ここでも初対面なのに「Pちゃん!」と呼んでしまって、いや、そうお呼びするのが空気にぴったり。そんな感じがしたのです。
あったかくてリラックスできて、でもサバサバとバシバシとふんわりと、文字を綴り続ける。物書きの端くれとして、かっこいいしチャーミングと思いました。
 
仕事ができるのもいいけれど、頭がいいのもいいけれど、やっぱり人の心を動かすのは人のチャーミングさではないのかな。
 
サザエのチャーミングは全然足りないですが、今日も、せめておしゃれして「チャーミング!」な気分で出かけようと思います。
 
そして、ご縁を作ってくれたチャーミングな人たちに感謝!です。

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